| 1.かかりつけ医としての関わり 「色々な症状があるけれど、それぞれ別の病院にかからなければならないの?」とのご質問をよく受けます。 私たち小児科は子供の病気の専門家です。目や耳、皮膚の病気についてもまず小児科に相談してください。たいていの問題は解決できますが、もし必要があれば信頼できる各科の連携医に責任をもってご紹介いたします。 2.情報を共有し、安心できる医療 患者さんのお話をよくうかがい、丁寧にわかりやすく説明することで、お子さんの現在の症状と必要な治療を正しく理解していただきたいと思います。 3.円滑な病診連携 診察、検査の結果、専門的な医療が必要と思われる場合には速やかに大学病院、専門病院への紹介を行ってまいります。 |
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小児科,アレルギー科
| 電話予約システム、院内調剤、胸腹部レントゲン、超音波診断装置、血算CRP測定装置、ビジョンスクリーナーなど 画像は【診察室】 |
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| 【おむつ替え台】 | ![]() |
予防医学に力を入れています。
予防接種
早期に必要な免疫をつけるために同時接種を基本としています。詳しく知りたい方はリンク集のVPDをクリックしてください。
健診
当院では一般の健診項目の他に6-7か月健診で先天性腎奇形の早期発見のために腎エコーを行っています。
また、希望者には痛みのほとんどない微量採血による貧血検査を行っています。